カノンを打ち込んで六花ちゃんに歌わせてみた

パッフェルベルのカノンは3台のヴァイオリンで演奏するニ長調の曲で、コード進行にカノンコードという名前もついている曲です。カノンは輪唱の意味で、パッフェルベルのカノンもまったく同じ音が二小節だけずれて演奏されます。

打ち込んだカノンはこちら。打ち込みにはmusescoreを使用しています。

このカノンを小春六花に歌わせてみました。小春六花はSynthesizer V の製品です。

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C6付近の音があり小春六花では難しい様子。オク下げで対応してみましたが残念な感じになってます。

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